ツクルの道具 01
その広告、
何点?
AI講座やAI副業の広告・申し込みページを見ながら、12の質問に「はい・いいえ」で答えてください。100点から、当てはまる項目の分だけ引きます。
- 所要 約3分
- 入力内容はどこにも送りません
- 判定するのは言い方と売り方だけ
12の質問
この広告は
100点
消費者ホットライン 188(いやや)
お住まいの地域の消費生活センターにつながります。
減点された項目
この点数は広告の表現と売り方を見たもので、講座の品質や事業者の違法性を判定するものではありません。配点はツクルの判断で、公的な基準ではありません。
結果を画像で保存
画像に入るのは、点数と減点された項目だけです。事業者名や広告の画像は入りません。
この採点について
質問は、国民生活センターの注意喚起、特定商取引法と景品表示法の考え方、海外で摘発された事例に共通するパターンから作りました。各質問の「なぜ?」を開くと、根拠を確かめられます。
人や会社を採点するツールではありません。URLを入れて自動で判定する機能も、あえて作っていません。見るのは、目の前の広告の言い方と売り方だけです。
元にした資料
- 国民生活センター「説明と実態が大きく異なる『AI講座』や『SNS運用講座』に気を付けて!」(2026年9月16日)
- 国民生活センター「副業サポートや投資名目で複数の貸金業者から借り入れさせる手口」(2026年5月20日)
- 消費者庁 特定商取引法ガイド(広告の表示義務)
- 消費者庁 ステルスマーケティング規制
- Stripe 禁止事業一覧
- 米国連邦取引委員会(FTC)「Operation AI Comply」(2024年9月)
採点基準 v1(2026年11月)